|
|
●メグスリノキ(目薬の木)の苗● |
|
|
|
2012/01/11 |
|
メグスリノキ(目薬の木)の説明 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
 |

|
|
メグスリノキ/目薬の木の葉 |
|
2008/11/13撮影紅葉 |
|
メグスリノキ/目薬の木の冬芽 |
|
|
|
|
|
|
|
|
●2012年 春/食用薬用樹 高さ約70センチ |
| メグスリノキ(目薬の木)の苗 |
単価 |
仕様 |
販売時期 |
説明 |
|
メグスリノキ(目薬の木) |
2,260円 |
4.5号(13.5センチ)/ ポット |
通年発送 |
樹皮・茎葉は乾燥して、お茶にして飲用します。秋の紅葉は美しく目立ちます。 |
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 薬草/植物名 |
栽培/注意/その他 |
説明 |
| |
特性 |
メグスリノキは、新潟県〜福島県以南の本州、四国、九州の山地に自生する日本固有種の落葉高木
|
| |
好適栽培地 |
丈夫な植物ですが極端な暑さは嫌います
|
| |
栽培のポイント |
1.鉢植えでも栽培は可能ですが基本的には庭木として育てます
2.あまり土質は選びませんが排水が良く肥沃な用土がベスト
3.肥料は春と秋、年2回だが、ある程度成長したらほとんどいりません
4.鉢植えの場合、夏に葉が痛むことがありますが生育には問題ありません
5.病害虫は余りつきません
6.剪定はせずに自然樹形で育てます。剪定する場合には3〜4月頃に行います。
|
| |
その他 |
メグスリノキは、秋の紅葉が大変美しく、山中でもひときわ鮮やかな赤色が目立ちます。
安土桃山時代から民間薬として広く活用されていて、樹皮を天日で乾燥したものを煎じて洗顔に使ったことから、別名「千里眼の木」と呼ばれています。
「眼は肝に通ず」として肝臓の薬としても、枝先、新葉、樹皮を天日で乾燥したものを煎じて内服します。
|
| |
|
|
| |
|
●画像及び説明は著作権があり無断使用できません。 |
|
|
|